- デンソーテクノは有報の平均年収がなく、口コミ集計は538万円です。
- 国内の給与所得者の平均給与478万円を約60万円上回る水準です。
- 求人の年収例は35歳で832〜883万円で、口コミ値と差があります。
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株式会社CAREER FOCUS/東田尚起デンソーテクノは、デンソーグループの設計を担う会社です。親会社のデンソー本体と名前が似ているため、年収の数字が混ざった情報も出回っています。この記事では、デンソーテクノ自身のデータだけを分けて整理しました。
デンソーテクノの年収は538万円|有価証券報告書がない非上場企業の目安


デンソーテクノの年収は、口コミ集計で平均538万円が目安です(キャリアコネクション 投稿者の平均年収、正社員77人、平均年齢29歳)。有価証券報告書にもとづく公式の平均年収は存在しません。
デンソーテクノはデンソーが出資する設計専門会社で、上場企業ではありません。そのため、本記事の金額は口コミと求人票の記載を組み合わせた推定値であり、会社が公表した確定値ではない点を先にお伝えします。
「デンソー 年収」で検索すると、親会社デンソー本体の2026年3月期915万円といった数字が出てきます。デンソー本体とデンソーテクノは別の会社です。ここでは両者を混同しないよう、数字の出どころを分けて紹介します。
口コミ集計の平均年収538万円
キャリアコネクションの集計では、正社員77人の投稿から平均年収が537.9万円、年収の幅は290万〜853万円でした。国内の給与所得者の平均給与は478万円です(国税庁 令和6年分 民間給与実態統計調査)。口コミ平均は国内平均を約60万円上回ります。
ただし、投稿者の平均年齢は29歳です。実際の従業員の平均年齢は38.9歳(doda 企業ページ)とされ、投稿者の方が10歳近く若い計算になります。全社員の平均は538万円より高い可能性があると考えるのが自然です。
| 指標 | 数値 |
|---|---|
| 口コミ集計の平均年収 | 538万円(77人) |
| 年収の幅 | 290万〜853万円 |
| 投稿者の平均年齢 | 29歳 |
| 国内の給与所得者の平均給与 | 478万円 |
出典はキャリアコネクションの企業ページと、国税庁の民間給与実態統計調査です。
有価証券報告書の平均年収が公開されない理由
有価証券報告書の提出は、上場企業などに義務づけられています。デンソーテクノは上場企業ではなく、公式サイトにもIR情報や有価証券報告書のページは見当たりません。公式に平均年収を確認する手段がないのが実情です。
公式サイトで確認できるのは、従業員3,486名(2026年4月現在)、売上高680億円(2025年度実績)、平均勤続年数14.1年といった数字です。平均勤続年数はデンソー本体の22.9年より約9年短く、年収の平均値にも影響する差です。
平均年収が公表されない以上、判断材料は次の3つになります。
- 口コミサイトの集計値(個人の自己申告で、若手に偏りやすい)
- 求人票に載る予定年収と年収例(中途採用のモデルケース)
- 親会社や同業他社の有価証券報告書(水準を測る物差し)
この3つに共通するのは、どれも単独では実態を言い切れないという点です。複数の数字を重ねて、幅をもって読むのが現実的です。
デンソーテクノの企業情報と設計専門会社の事業


デンソーテクノは1984年4月に設立され、愛知県大府市に本社を置くデンソーグループの設計専門会社です。資本金は1億8,000万円、出資者は株式会社デンソーで、従業員数は3,486名です(デンソーテクノ 会社概要)。
事業はソフト設計DX、機器・電子設計DX、先進安全・高度運転支援、コックピットシステム、パワートレインシステム、エアコンシステムなど多岐にわたります。技術者の職種別構成比は、ソフトウェア53%、エレクトロニクス27%、メカニクス20%です(デンソーテクノ 数字で知るデンソーテクノ)。
求人票では、社員の94%が技術職とされています(doda 企業ページ)。ソフトウェア技術者が過半を占める技術者集団のため、年収の全体像は技術職の水準がそのまま反映されると考えてください。
デンソーテクノの年収を扱う記事には、デンソー本体の839万円や915万円が混じっていることがあります。数字を見たときは、会社名、決算期、集計元(有価証券報告書か口コミか)の3点を確認すると、誤った比較を避けられます。
デンソーテクノの年代別の年収目安


年代別の公式データはないため、口コミ集計と求人票の年収例を並べて確認します。口コミは実際に働く人の申告、求人の年収例は中途採用で提示される目安という違いがあります。
| 区分 | 年収 | 出典と前提 |
|---|---|---|
| 20代の平均 | 480万円 | キャリアコネクション(口コミ集計) |
| 30代の平均 | 613万円 | キャリアコネクション(口コミ集計) |
| 年収例(25歳) | 638万円 | doda 求人票(月30時間の残業を含む) |
| 年収例(30歳) | 672万〜722万円 | doda 求人票(月30時間の残業を含む) |
| 年収例(35歳) | 832万〜883万円 | doda 求人票(月30時間の残業を含む) |
口コミの30代平均613万円と、求人の35歳の年収例832万〜883万円には200万円以上の開きがあります。この差の理由は、以降の見出しで整理します。
20代の年収
20代の口コミ平均は480万円で、20代の最高額は677万円でした。求人の年収例では、25歳で638万円とされています。
給与明細の例では、26歳の技術職(非管理職)で年収572万円、月給は36万円でした。内訳は基本給24万円、時間外手当10万円、その他手当2万円で、定期賞与は年2回で計140万円です。総残業時間は月40時間で、みなし残業制度はありません(キャリアコネクション 給与明細の口コミ)。
月給の約3割が時間外手当で占められている点は押さえておきたい特徴です。残業時間が変われば、年収も同じように動きます。
30代以降の年収
30代の口コミ平均は613万円で、30代の最高額は853万円です。40代以降は投稿数が少なく、年代別の平均は集計されていません。そのため40代・50代の水準は、口コミからは読み取れません。
求人の年収例では、30歳で672万〜722万円、35歳で832万〜883万円と、30代前半から後半にかけて約160万円上がるモデルが示されています。
口コミ値と求人例の差には理由があります。口コミの投稿者は29歳前後の若手が中心で、30代の回答数が限られているためです。一方の年収例は、経験者として入社する中途採用の想定で組まれています。
求人票に見る予定年収
dodaに掲載された求人の予定年収は、職種により幅があります。自動車部品設計(機械・電気)で570万〜900万円、回路設計やCAE解析で600万〜920万円です。組み込みソフトウェア(自動車・車載製品)は450万〜550万円でした(doda 企業ページ、2026年10月時点)。
求人の月給は、24万円から52万円の範囲で提示されている例が目立ちます。同じ職種名でも、経験や役割によって提示額が大きく変わると読み取れます。
求人の年収例は、月30時間の残業を含む前提で書かれたものが多く見られます。全社の平均残業時間は月27.2時間(2025年度実績、公式採用ページ)なので近い水準ですが、残業が減れば年収もその分下がります。面接では、残業を除いた年収を確認してください。
デンソーテクノの職種別の年収の違い


職種別では、技術職が営業職を上回る傾向が口コミ集計に表れています。技術者が全社員の94%を占める会社のため、技術職の水準が実態に近いと考えられます。
| 職種 | 口コミ集計の平均年収 |
|---|---|
| 技術(ソフトウェア関連) | 557万円 |
| 技術(ハードウェア関連) | 547万円 |
| 技術(その他) | 504万円 |
| 技術(研究開発) | 453万円 |
| 営業 | 423万円 |
出典はキャリアコネクションの企業ページです。サンプル数は職種ごとに少なく、あくまで傾向として読んでください。
ソフトウェア職とハードウェア職
ソフトウェア関連は557万円、ハードウェア関連は547万円で、全体ではほぼ同水準です。年代別に分けると違いが出ます。20代ではソフトウェア476万円に対しハードウェアが509万円と、ハードウェアが上回ります。
30代になると、ソフトウェアが653万円、ハードウェアが581万円と逆転します。30代ではソフトウェア職が72万円上回る計算です。技術者の過半数がソフトウェア職である点も、会社の事業の方向性を示しています。



ソフトウェア職の年収が30代で伸びる傾向は、クラウドや生成AI、車載ソフトの求人が増えている流れとも合っています。設計経験にソフトの知識を足せる人は、市場でも評価されやすいです。
営業職と研究開発職
営業職の口コミ平均は423万円で、20代では388万円でした。研究開発職は453万円です。技術職が中心の会社で、営業職や研究開発職の投稿数は限られているため、数字の振れ幅は大きいと考えられます。
一方、求人の予定年収には幅があります。プロジェクトマネージャー職は600万〜920万円、Webサービス系のプロジェクトマネージャーは700万〜1,000万円でした(doda 企業ページ)。管理や企画の役割を担うと、予定年収の上限が高くなる傾向です。
賞与と残業代が年収に与える影響
賞与は年2回、7月と12月に支給されます。求人票には「平均5.8ヶ月(2025年度実績)」との記載があり、2024年度実績は5.6ヶ月でした(doda 企業ページ)。昇給は年1回、4月です。
残業時間は、公式採用ページの全社平均が月27.2時間(2025年度実績)、口コミ集計では月34.7時間です。約7.5時間の開きは、口コミ側に忙しい部署の声が集まりやすいためと考えられます。
求人票の賞与は、求人ごとに実績年度が異なります。2024年度で5.6ヶ月、2025年度で5.8ヶ月のように、年度で動く数字です。比べるときは、同じ年度の数字かどうかを確認してください。
デンソーテクノの年収をデンソー・アイシン・東海理化と比較
デンソーテクノの年収は、同じ愛知の自動車部品領域にある上場企業と並べると位置づけが見えます。ここでは、親会社のデンソーと、アイシン、東海理化電機製作所の3社を比べます。
3社はいずれも有価証券報告書の数字で、2026年3月期の平均年間給与です。デンソーテクノだけが口コミ集計である点に注意して読んでください。
| 企業名 | 平均年収 | 平均年齢 | 平均勤続年数 | 集計元 |
|---|---|---|---|---|
| デンソーテクノ | 538万円 | 29歳(投稿者) | 14.1年(公式) | 口コミ集計 |
| デンソー | 915万円 | 44.8歳 | 22.9年 | 有価証券報告書 |
| アイシン | 777万円 | 40.7歳 | 17.3年 | 有価証券報告書 |
| 東海理化電機製作所 | 752万円 | 43.6歳 | 21.5年 | 有価証券報告書 |
デンソーテクノの口コミ平均は、3社のどれよりも低く出ています。ただし集計元と年齢構成が違うため、差額をそのまま年収格差と見るのは適切ではありません。
デンソーの年収


デンソーの平均年収は915万円で、前期の863万円から52万円増えました。平均年齢は44.8歳、平均勤続年数は22.9年です(IR BANK デンソー)。2024年3月期の839万円からは、2年で76万円の上昇になります。
デンソーテクノの口コミ平均538万円との差は377万円です。平均勤続年数が約9年長く、管理職比率も異なるため、デンソー本体の水準をそのまま期待するのは現実的ではありません。
アイシンの年収


アイシンの平均年収は777万円で、前期の737万円から39万円増えました。平均年齢は40.7歳、平均勤続年数は17.3年です(IR BANK アイシン)。
デンソーテクノとの差は239万円です。年齢がデンソーテクノの従業員平均(38.9歳)に近い点で、比べやすい相手と言えます。
東海理化電機製作所の年収


東海理化電機製作所の平均年収は752万円で、前期の725万円から27万円増えました。平均年齢は43.6歳、平均勤続年数は21.5年です(IR BANK 東海理化電機製作所)。
デンソーテクノとの差は214万円で、3社のなかでは最も小さい差です。3社に共通するのは、近年そろって平均年収が上昇している点です。
平均年収は、年齢と勤続年数が高い会社ほど大きく出ます。デンソーテクノの口コミ平均は29歳が中心なので、同じ29歳の他社の水準と比べないと公平な比較になりません。転職先の候補を比べるときも、同年代の年収例を確認してください。
デンソーテクノの年収に関する口コミ・評判
口コミでは、賞与と福利厚生の評価が高い一方で、責任に見合う給与かどうかを疑問視する声もあります。公式の働き方データと合わせて、評価が割れるポイントを整理します。
評価されている点
口コミでは、若手でも給与が比較的高いことが入社の決め手になったという声があります。20代後半の営業職は、年1回の昇給と約6ヶ月分の賞与、通勤手当と在宅手当の支給を挙げています(キャリアコネクション 口コミ)。
公式データでも、働き方に関する数字は良好です。平均有給取得日数は17.2日、社員定着率は95%、在宅勤務比率は39%、育児休業取得率は男性87%、女性100%です(デンソーテクノ 数字で知るデンソーテクノ)。
賞与5.8ヶ月分と在宅勤務の組み合わせは、年収以外の面でも評価される理由と言えます。カフェテリアプランとして年6万円が支給される制度もあります(公式採用ページ)。
不満として挙がる点
不満の声は、給与と責任のバランスに集まります。30代後半の人事職の口コミでは、責任の重さに見合わないという不満が示されていました。同じ口コミで、残業による時間外手当で結果的に年収が上がることもあるとしています。
入社後のギャップを挙げる声もあります。若手でも給与が高いことを理由に入社したものの、入社後に住宅補助と資格手当が縮小されたというケースです。残業については、管理は厳格とされる一方、実際には多いという声もありました。
提示年収だけでなく、手当の制度が変わる可能性まで確認することが、入社後のギャップを減らします。



口コミは、満足している人と不満がある人の両方が書き込む傾向があります。賞与や手当の話は特に、時期によって制度が変わるので、書かれた時期にも注意して読むのがおすすめです。
額面と手取りの違い
年収538万円の手取りは、社会保険料や税金を引いておよそ75〜80%の400万〜430万円が目安です。家族構成や控除の有無で変わるため、あくまで概算として見てください。
月給36万円の26歳の例でも、手取りの月給は30万円前後にとどまります。年収だけでなく、基本給と時間外手当の比率を見ると、手取りの安定度が判断できます。
同じ年収でも、基本給が高いケースと、時間外手当や賞与の比率が高いケースでは安定度が異なります。内定時には、基本給、賞与月数、想定残業時間の3点を分けて確認すると、年収の中身を比較しやすくなります。
デンソーテクノで年収を上げる方法


デンソーテクノで年収を上げる方法は、社内での昇格、手当の活用、転職の3つに整理できます。それぞれの特徴と注意点を順に確認します。
社内での昇格と資格取得
昇給は年1回、4月です。公式データによると、会社指定資格の取得者は2,267人、全社教育は314科目が用意されています(デンソーテクノ 数字で知るデンソーテクノ)。資格取得と教育制度が整っていることは、評価を高める土台になります。
平均勤続年数は14.1年で、社員定着率は95%です。長く働く人が多い環境で、昇格の機会を着実につかむことが年収に直結します。管理職を目指すなら、担当領域の専門性に加えて、プロジェクトを動かす経験が評価されやすいと考えられます。
時間外手当と在宅勤務手当の活用
給与明細の例では、時間外手当が月10万円で、月給の約3割を占めていました。残業が多い時期は年収が上がりますが、体調管理との両立が前提です。長時間の残業を前提にした年収アップは、おすすめできません。
フレックスタイム制度はコアタイムなしで、在宅勤務手当も支給されます。働き方の自由度を活かして生産性を上げることが、無理のない年収アップにつながります。



年収を上げるときは、残業を増やして稼ぐ方法より、役割を広げて評価を上げる方法のほうが長続きします。設計の専門性に、プロジェクト管理の経験を足していくイメージです。
転職によるキャリアアップ
社内の昇給を待たずに年収を上げたい場合は、転職という選択肢があります。求人の予定年収では、設計やCAEの職種で600万〜920万円、プロジェクトマネージャーで700万〜1,000万円が提示されています(doda 企業ページ)。
設計経験を評価してくれる業界は、自動車に限りません。電機、産業機械、半導体関連でも、回路設計や機械設計の経験者は需要があります。転職エージェントを使えば、自分の経験が市場でどの水準になるかを、事前に確認できます。
転職先を選ぶときは、全社平均ではなく、自分と同じ職種・同じ年代の年収例で比べてください。求人の年収例が残業込みか、賞与の月数はいくらかも、あわせて確認すると、入社後の年収とのズレを小さくできます。
デンソーテクノの年収に関するよくある質問
デンソーテクノは上場していますか
デンソーテクノは上場企業ではありません。出資者は株式会社デンソーで、資本金は1億8,000万円です(デンソーテクノ 会社概要)。公式サイトにも有価証券報告書のページはなく、平均年収は公表されていません。
デンソー本体と年収は同じですか
同じではありません。デンソー本体の平均年収は915万円(2026年3月期、有価証券報告書)で、平均勤続年数は22.9年です。デンソーテクノの口コミ集計は538万円で、公式の平均勤続年数は14.1年です。別会社として、水準は分けて考える必要があります。
デンソーテクノの賞与は何ヶ月分ですか
求人票には、平均5.8ヶ月(2025年度実績)、前年度の2024年度は5.6ヶ月と記載されています。支給は年2回、7月と12月です(doda 企業ページ)。実際の支給額は、職種や評価で変わります。
平均年収が非公開の会社では、口コミや推定値が独り歩きしやすくなります。賞与月数、残業時間、勤続年数のように、公式採用ページや求人票に載る数字を優先し、口コミは補助として使うと判断を誤りにくくなります。
まとめ
デンソーテクノは上場企業ではなく、有価証券報告書の平均年収は公開されていません。口コミ集計の平均年収は538万円(正社員77人、平均年齢29歳)で、国内の給与所得者の平均478万円を約60万円上回ります。
年代別では、口コミで20代480万円、30代613万円でした。求人の年収例は25歳で638万円、35歳で832万〜883万円と、口コミより高く示されています。投稿者が若手に偏ることが、差の一因です。
職種別では、ソフトウェア関連557万円、ハードウェア関連547万円、営業423万円でした。賞与は年2回で、平均5.8ヶ月(2025年度実績)です。
同じ自動車部品領域では、デンソー915万円、アイシン777万円、東海理化電機製作所752万円と、いずれも口コミ平均を上回ります。ただし年齢や勤続年数、集計元が異なるため、差額は参考値として見てください。
年収を上げる道は、社内の昇格、手当の活用、転職の3つです。転職を検討する場合は、全社平均ではなく同職種・同年代の年収例で比べると、現実的な判断ができます。
出典・参考情報
- 国税庁 令和6年分 民間給与実態統計調査
- キャリアコネクション デンソーテクノ株式会社の評判・口コミ
- doda デンソーテクノ株式会社 企業ページ
- デンソーテクノ 公式採用ページ
- デンソーテクノ 会社概要
- デンソーテクノ 数字で知るデンソーテクノ
- IR BANK デンソー
- IR BANK アイシン
- IR BANK 東海理化電機製作所
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FOCUS AGENT:東田 尚起


株式会社リクルートにてHR領域に従事。
求人広告営業(indeed/リクナビnext)をメインに、転職エージェントとしても従事。
自ら立ち上げた就職系メディアの事業売却を経験し、転職支援と日系企業を中心に複数社のRPO業務も担う。









